質問票をまとめています
授業で使った質問票を見ながら、ぜひお子さんと対話してみてください。お子さんの「自信」「チャレンジしたい気持ち」を、おうちの方も感じられるはずです。おうちの方がわからないところは、授業を受けたお子さんに「これってどういうこと?」と聞いてあげてください。対話が進みます。
質問イメージ
授業ではこんな風に質問しています
小学生は全国に約605万人、その中で
今お子さんはトップクラスの発想力です
なぜなら、どの小学生もこの発想技術「チート級の発想法」を知らないからです
しかし、子どもは「継続して使わないと忘れてしまう」こともわかっています…
過去の実例として、この発想技術を伝授した小学校に、数ヶ月後訪問したところ、継続して使っていた6年A組は子どもたちに成功体験が積みあがり、クラス全体で非常に満足度が高かった一方、数ヶ月間1度も使わなかった6年B組はすっかり忘れ、ペンが動かない元の状態に戻っていました。
お子さんの人生で「発想力や創造力が必要だ」と考えているおうちの方は
継続して自由に発想できる機会を作ってあげてください
今、お子さんの熱量が一番高い状態だと思います。「生成AIに出せない、自分だけの答えを出せる力を身に着けてほしい」と考えている、おうちの方は、ぜひお子さんの背中を押してあげてください。
学校だけでなく、ご家庭でも発想技術を活用したい方はこちら
メディア掲載情報
2025年9月
大田区立西六郷小が発想用紙「マスオ」を導入、子供の創造力で防災力向上を目指す
掲載メディア(オフィスマガジン/こどもとIT/yahooニュース/千葉テレビ/教育家庭新聞)
